音楽の嗜好を助けるもの。

クラシカルな iPod を持っていた時もあったんですが。いつの間にか、ウォークマンで音楽を聴くようになり。新しいタイプが出たのですが、どうしようかなーって悩んでいたんですが。

多分、今回のupdateは見送りですね。

配信があるので、Androidが入ったんですよ。ウォークマンを購入してまで音楽を聴く人に、Androidが必要なんだろうか?ですよ。

Sonyは再考すべきだと思っています。

スマートフォンとウォークマンは別でいいんですよ。

Androidだけで容量を取りますし。バッテリーなんて、1年でダメになるんじゃないのかな?って予想をいまのところしています。アップデートとか考慮にいれてますか?

Sonyは。

PCのソフトで互換性が担保できれば、Androidは特段必要ではないんですよ。

音質度外視だったら、みんなスマホで音楽を聴きますから。

ウォークマンで音楽を聴くようなひとって、おそらく、そのうち何割かのひとはPCで音楽を管理しているはずなんですよ。

次のタイプでは、Androidを無くして、通常のウォークマンに戻してください。

問題はいつでも、バッテリーになるので。

私は、ケースをわざわざ布製にしてクッションも効かせて、傷がつかないように大事に使っていますが。

Androidが入るから、認証が必要になるんです。

ウォークマンに認証は必要ではないと思うんですよ。防災に関しては、以前のようにFMラジオ対応機能でいいと思います。

ウォークマンを利用している層は、おそらく、スマートフォンを所持しているので。

また、ウォークマンが大好きな人しか、10万円単位は出しません。通常の価格帯のウォークマンに対する言及をしています。

10万円単位の商品は開発者仕様だって思ってますから。

Androidを入れることでおそらく起動や操作がモサってするはずなんです。

そろそろ、考え直してほしいですね。

サードパーティーアプリとの互換性に関しては、ソフト開発して、Sonyで管理できるようにしたらいいじゃないですか。サードパーティーアプリに関しては、サードパーティーアプリ側に頑張ってもらった方がいいんです。手早く言及すると、Authenticな商品に関しては、ウォークマンに番号とアルファベットの組み合わせのコードを振るんです。それと使用者の情報で、サードパーティーアプリが認知できるようになると、システム的にも大幅な変更がなく、サードパーティーアプリとの情報の互換性が効きます。

大事になるのは、サードパーティーアプリとSonyのウォークマンの音楽変換をするサイトの互換性になります。サードパーティー側の努力ですよ、そこは。

そこさえクリアー出来たら、ウォークマンにAndroidを導入する必要性がなくなり、起動もスムースになり、バッテリーも長持ちします。

音源をどう工夫しようという技術者はきっと沢山いると思うんですが。そういう点も頑張ってください。

購入者が不利益を保証期間のトータルで、被っても意味がないです。

音質に関しては、例えば、わたしはYoutube.comで古い音源を聴きますが。

レコードをYoutube.comの音源に変換をしている時点で、レコードの音質は既に変質しています。再現は出来ません。空気は振動する音を伝えています。耳は波形を知覚しています。

レコード周辺の機材次第で音が変化するんです。

また、CDの場合はすでに演奏音は圧縮されていますよね。Youtube.comでも圧縮されますが。

楽器の音は再現されているようで、実際の楽器の音とは異なります。それはレコードですらそうですよ。

ライヴで作られる音質だって、ライヴの会場によって異なるでしょ?

CDや配信で圧縮された音を基本のレコードの音に近づけたくても、実際、ウォークマンには限界があるのはご存じですよね。

人が目で知覚した風景を写真が再現できないのと同じ理屈です。

技術者の皆さんは、生音とレコードの音とCDの音と、配信等で更に圧縮がかけられる音の違いを認知して、再考してくださいね。

聞く音楽の質がいいことがウォークマンの基本姿勢でしょ?

起動時間とバッテリーなどを中心に考え直してください。音楽が好きな人って、ウォークマンにスマホの機能は求めていませんよ。

Sonyは大丈夫なんですか?技術者の質が下がっているとかないですよね?

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