運とか運命とか。

夢の中の蝶なのか、蝶の夢だったのかとかどうでもいいって思っています。

錯覚じゃないの?とか寝ぼけているだけかも?って思って終わりです。

運とか運命などを念頭に置くのは嫌ですね。

主体性がないでしょ?例えば、文学で運とか運命とか出てきてもいいんでしょうけれど、哲学で運でとか、運命でとか文脈上にあった際には、えーっと?ってなる可能性がかなりありますよね。

なので、正直どうでもいいです。

人生は眠って過ごせませんし。

努力した毎日の続きに未来があると思っています。

そんなものですよ。

自分のことについては責任が持てても、他人のことまで責任はもてないでしょ?それでももたないといけない局面は出てきますし。

要するに不確定要素はいつでも、そこにあるということです。

不確定要素をいくつも抱えながら、運がいいから悪いからと考えあぐねていても意味はないですし。

たまに偶然性を信じるくらいでちょうどいいんだと思っています。

現実の中に見出すのが肝要になりますが。

羽の飾りをつけないといけない役割って大変ねって。

身体を布で拘束されるってどんなひどい状態なの?って。

天使って気の毒なのねって。

なにかに縋ってもしょうがないときというのは多々ありますしね。

そもそも、興味がないので。

どうでもいいですよ。毎日のわたしの現実を助けるのは、わたし以外にはいません。

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