定期的なお知らせになります。

当サイトは読者層というのは、基本的には設定していません。

翻訳機能もついているので、実際アクセスは世界中からあります。

日本の場合は、現状、同調圧力と勘違いの横行がみられるケースもあるようで。

私が任意の誰かを想定して、その任意の誰かに対して、何かを書くということは基本的にはありえません。

そうです。

いま、この文章を読んでいる、あなたに向けて文章を書いているわけではないんですよ。

そのような当たり前の前提を勘違いしている層も若干見受けられるようです。

この文章は、自分に向けられて書かれていると思っているみなさん、誤解ですからね。

この文章は自分に対して書かれていると勘違いなさらないように。

それだと、思考干渉になってしまいます。思考干渉というのは、侵入症状になります。

理解できているひとはいいんですが。医療関係者で理解できていない場合を想定すると、ぞっとします。

この文章は自分に対して書かれているとうっすら思っている人は、統合失調症の前駆症状をきたしていることになるので、注意をしてくださいね。

私は自他の区別をつける性質をもっています。そのような教育の環境下でしたたかに教育を受けたバックグラウンドがあります。受けた教育の強度が私を作り上げているといっても過言ではありません。

英文学の基礎があってよかったなと思うこともしばしばです。

そして、実際にさまざまな分野の本を読んできました。

いろんな本を読んできています。図書館で本を読むという事はそういうことですし、当時、先生に蔵書を借りるという事はそういうことだったんです。

また、丁稚奉公時代が長かったので。

まともな研究者はsocial mediaに耽溺なんて全くしないという現実も知っています。

読む自由もありますが、読まない自由もありますよ。

もちろん、当サイトについてです。

該当するかもしれないという皆さんは、読まないという選択肢もあるので、検討してみてくださいね。

私はそこまで責任持てませんが。良識は必要だと思いますよ。特定の誰かに対しての言及をする場合はしています。届いているのかどうかは全く自信がありません。ただ、考えすぎだとは思うんですけど、というか考えすぎだという判断にしていますが。まさかなぁーということが医療従事者間でおこなわれていると仮定すると(あくまで仮定した場合です)医療倫理の問題になります。そうなんです。医療法という法律の整備もあれば、日本医師会が定める「医の倫理」もあります。読まない自由を選択するようにしてくださいね。特に医療従事者の皆さんにむけての言及です。

error: Content is protected !!