もちろん、相手は私の二の腕ですっ。冬から春まで頑張ったのに、春の途中から梅雨にかけて睡眠障害で無駄にしたので。減薬中なので不可抗力です。
夏ですし、追い込むしかないじゃないですかっ。
お世話になるのは、あい先生です。いつもお世話になっています。ありがとうございます。
睡眠障害でつらくても、リンパマッサージだけはやってましたからね。とにかく脳への血行を頑張っていました。
あい先生のマッサージは、とにかく少しでも毎日ひとつでもやっておくと、最終的に味方になってくれるんですよ。
肌荒れの時にも救われましたからね。
それでは、二の腕です。
そして、さらに追い込みます。
こちらに関しては、まだ??わからない??という部分もあるんですが。なんとなくやってたら、どうにかなると思ってやっています。最初のこりこりは一発でわかったんですけど。二の腕のマッサージの段階になると、もう、睡眠が足りない季節があったので、血行が滞りすぎていて、持つ部分が増えて、増えてという状態です。最終的には心臓から上って思って、一生懸命腕を動かしています。
冬から春にかけて締めたはずなのに。
頑張ります。
毎年、二の腕と戦う羽目になっていますが。
戦う相手がいてよかったのかもしれません。
がんばります。来年は戦いたくないです。
今年の夏を有効活用したいと思っています。
やらないよりも、やって頑張ろうですっ。最終段階の減薬まで、梅雨の辛さとかわからなかったです。大事になるのは健康への道筋になるので、とにかく上半身の血流を少しでも改善しようと思います。処方されているのは、ベンゾジアゼピン系薬剤でも重いので。今年の冬にやっと足の爪がいつもの紫色から普通の爪の色に変化するという。何年間、血行が悪かったのか、もうわからないんです。足先がそうなので。全身の血流は悪いわけですよ。薬でありとあらゆる受容体の賦活を抑制してきたわけですから。当然ですよね。段階的に減薬してきていますし、だからこそ、数年間エクササイズをして、Sサイズなんですよ。体重は重いんですけどね、筋肉なので。少しでも健康に近づけるように。今年の夏も頑張ろうと思います。勉学に打ち込むという教育環境ですくすくと育ってよかったなと思っています。事前に調べられる情報は調べていますから。数年間、欧米の精神医学の論文や梗概などを読み散らかしましたからね。英文学で英語を鍛えているので、読むのは正直楽です。18世紀の英文学のほうが読み応えありますからね。当たり前ですが。欧米の精神医学に英語の修辞は少ないですし。国際論文は特に。まぁ、医学なので当たり前ですよね。小説を構造体として読む姿勢を身に着けているので。ICDとDSMの差異も理解できます。勉強にはなりますよ。分類としては国際的に標準の理解を素早く得ることができるように工夫があるんだなって読みながら思うこともあります。イングランドだとここまでの専門的な分類ではないんですが。国民向けに仕様が成立していて、病気に対しての基礎知識が国民に広く共有されるシステム作りがなされています。医療情報が医療者のみという閉鎖性をイングランドは設けないんです。完全なる皆保険制度になるので。病気が話題になると、イングランドのシステムで、自分は大丈夫かな?って調べることが普通にできます。基礎の医療情報の開示ってわかりやすいですし、徹底されていますよ。また、イングランドの裁判制度というのは実は勉強するほうが頭を抱えるくらい歴史があって、そんな制度あるの?という驚きもあるんですよ。法律に関する文書については、12世紀からのものが具体的に残ってますからね。あんなに法制度がきめ細かい国はあるんだろうか?って思います。欧州は法の整備は細かいんでしょうが。DSMについてはあくまでアメリカ合衆国の国内仕様になると思います。国際標準としてはICDなんだと思います。中国とオーストラリアはICDですし。日本の精神医学も表向きはICDだと思いますよ。厚生労働省が基準にしているのが、ICDだからです。DSMはアメリカ合衆国の独自仕様になります。欧州では用いられませんし。