朝食を食べない生活習慣をもっています。結構長い時間をかけて形成されたものなので、特に変更を加えたりしていません。
減薬中なので、特に変更を加えません。
朝食をとらないことで得られるメリット、デメリットなんてよくわかりません。だって、ひとの体は個体差だからです。
YouTube.comで海外の健康な人がどのような食習慣を心掛けているのかたまに調べてみたりもしますが。
自分がどのような栄養価をとっているのかについて、ものすごく主体的なんですよ。
大体、皆さんは朝にジム通いをしてらっしゃるんですが。

ジムに行く前は、このメニューでこの栄養価を摂取して、ジムから帰ってくるとこの栄養価を摂取してと、こと細やかなんです。しかも、お手製のメニューで、おいしそうな食事を食べているんです。
ゆるやかなビーガンのひとだと本当にそれはおいしそうというメニューで。
すいません。午前中、食べないんですよって、お詫びするしかないような状況です。
この時間帯は健康そうなパンケーキを食べて、しかも冷凍のフルーツをフライパンで調理してまでソースを作ってとか、無理ですし。
とにかくね、ヨーグルトとむつかしそうな植物の種などの栄養素を採ったほうがいいのとか、無理ですし。
えーと、それは五穀米とかで代用できるような栄養価になるのでしょうか?という状況です。実際に代用できるのかわかりません。
そして、日本にはチーズが少ないのです。

日本の生乳の生産量があれば、安全なバターも生産できますし、日本人のまめな性格を生かせば、おいしいチーズなんて、調整牛乳並みの低価格でスーパーの店頭に並びそうなんですが。
各省庁があまりに頭が悪く、おそらくいろんな利権にまみれているのでしょう、だからこそ、人体には有害なマーガリンがいつまで経ってもスーパーから一掃されません。
マーガリンを製造している各社にしても、できたらバター作りたいけど、利権のせいで、マーガリンやねんという状況なんでしょうね。
人体には限りなく有害に近いです。
先進国で頑張ってマーガリン、margarineの製造を頑張っているのは、おそらく日本のみです。
日本の生乳って2025年では見通しとして728万トンの生産が見込まれています。
それなのに、おいしいバターも、チーズもほとんどなく、意味の分からないマーガリンばかりがもてはやされ、牛乳くらいしか適正価格の商品がスーパーで手に入りません。
いろんなレシピをみながら、日本の省庁の頭の悪さしか思い浮かばす。
本当にうらやましい限りです。
調理の風景を見ていると、そのチーズがないの、日本ではないのっ。あっても信じられない高値なのって思ったりします。728万トンも生産しておいて、スーパーにおいしいバターやチーズが並ばないんですよ。日本って。どう考えたも頭おかしいんじゃないのかな?って思うんですけど。そして、マーガリンですら値段を吊り上げるという。構造的に所轄官庁やマーガリンの製造に携わっている企業や団体の利権って本当に必要なんだろうかって思いますよ。トランス脂肪酸が健康的なんて世界基準で打ち出したら、日本は何の暗黒を抱えた国家なんだって陰口たたかれるだけですし。日本はどうしても輸入に頼るという刷り込みがありすぎて、既存の生産品を欧州並みに、アメリカ合衆国並みにという発想がないんですよ。省庁が頭が悪いだけなんです。税金のかけかたを間違えているだけなんです。プライオリティの基準がおかしいんですよ。やってられません。頑張っている直接的な加工の生産品はヨーグルトだけですよ、乳製品に関しては。