積読は日本ではありふれているみたいなんですが。
読了していない本があるのに、片手間で読んでいない本を購入したりして未読のまま積まれていく本です。
わたしはないですね。
読了していない本が目の前になるのに、別の本を買うという感覚が理解できないんですよ。
本を購入する習慣は子供のころからありますが。

積読を構築する価値観の総体が理解できていないみたいです。
ひとがなぜ積読をするのか、たぶん理解できないんです。そこに何の価値があるんだろう?本が売り切れて重版がかからない危険性でも織り込んでいるのかな?
考えすぎなんだろうか?とか。
欲求がないので。それで積読の本質がわたしには見通せないんだと思います。
積読の欲求。
そうですね、わたしにはわかりません。
本を巡る姿勢については千差万別ですよね。