アメリカ合衆国の音楽については若干弱いんですよ。00年代くらいからは情報量が弱いんです。
忙しかったというのが第一の要因ですが。
音楽にそこまでかまけてられなかったので。
00年代の音楽をいまになって聴きなおす機会があって。どういう経緯なのか全く理解が及ばないという楽曲に出会ったりもします。
戸惑いますよ。

ダフト・パンクの音楽を家でかけてるんだという曲で。
よかったなぁーって。ダウト・パンクは日本でも人気があるのって思いながら聴いていると。
家でダフト・パンクをかけてるんだ。7年と15日待ってたんだ。近所のガキが残らず家に集まってるよ。そんで、近所の奴らは警察を呼べないんだぜ。家で殴り合いのけんかをやるんだ。理由はプロのやつは家の中に入ってこれないから。家でダフト・パンクがかかっているときには、お前はガキを集めてくるんだ。
???ってなりました。
ダフト・パンクって『トロン・レガシー』のサウンドトラックのダフト・パンクでしょ?
わたしが大好きなアルバムは、Musique,Vol.1。
え?わかんないってなりました。
日本のフェスにも来たことあるよ。
“A fist fight”ってなに?
ダフト・パンクの音楽は誤解されているの?
こわーいってなりました。
アメリカ合衆国はそれだけ奥が深いってことなんでしょうか?勘違いなんでしょうか?不思議です。