眠る前の足のマッサージです。ここ数年、習慣化を頑張ろうとして、なぜか途中で挫折をしています。
今年は頑張れるのだろうか?と思いながらのチャレンジです。
何度目なのか、覚えていません。
まずは、太ももからです。
お世話になるのは、あい先生になります。いつもお世話になっています。ありがとうございます。
コツはある程度つかんでいるので、あとは習慣化になります。
寝る前に取り組もうと思っています。
今日はもう無理というときには、太ももか、ふくらはぎかどちらかを選ぶくらいの気持ちで取り組みたいと思います。
少しずつでもやる習慣をつけないと、結局やらないんですよね。
毎日が無理でも、3日に一回とか、きちんきちんとやろうとすると案外続かないみたいです。
脚のマッサージについては。
次は、ふくらはぎです。
両方をやると、約20分くらいかかるので。
お風呂の時間を有効活用したり、なんとかさぼりながらでもがんばれるといいなと思っています。
なんとか、その20分を捻出して頑張れるといいのかもしれませんよね。
寝る前って、そこまでテキパキ動かないので。
眠る前のエクササイズを約15分とマッサージの約20分をセットとして考えられるといいんですが。
脚を細くしようとすると、やはりマッサージって避けられないんだとも思いますし。

寝る前のぼんやりの時間をすこしあてようかなとか考えています。
習慣化に持ち込んだほうが、案外メリハリもきくのかもしれませんし。
久しぶりにチャレンジしたいと思います。
睡眠が分断する状況が数週間続くとなんだかしんどいのも通り越してきますし。
何かトライをして、もし睡眠時間が伸びたら、ラッキーだくらいの勢いで取り組んでみようと思います。
脚が冷えても実際よくないとは思っているので。
心臓から遠い脚のマッサージを努力することで、睡眠になにかプラスになるといいなって思います。
少しずつでもまとまった睡眠時間をとれるようにならないと、次の段階の減薬が遠いんですよ。減薬自体は焦っていません。離脱症状というのは、断薬後が、結構辛いみたいなので、減薬の途上では離脱症状は最小限に抑えたいと思っています。ひとによっては複数のお薬で減薬を進めて、聴覚異常(特定の幻聴に襲われたりもするそうです)もあった方もいらっしゃるそうです。知覚の異常についてはベンゾジアゼピン系睡眠薬の離脱症状としても、調べると該当があります。なんとか単剤で進めたいのです。焦って離脱症状が増えたり、重くなっても困るので。忍耐強く頑張るしかありません。ベンゾジアゼピン系の薬価の減薬や弾薬については、もう世界中のひとが悩んでいることなので。しょうがありません。