なんだか体が重いので、今日は運動はオフという一日を設けたんです。
前日にエールを飲んでいて、それも原因かもなって思っていたんですが。
それ以上に空調もむつかしいのかもしれないとも考えました。
ある程度、部屋を冷やさないと猛暑は越せませんし。
夜はエアコンの出番なんです。

人の体は寝ている間に一年中、汗をかく機能があります。発汗はしているんですよ。体温調整もしています。
翌日のぼんやりの日に。
午前中に気温がぐんぐんとあがっていきますよね。
室内は冷え冷えしています。そこまで室温を下げていないにも関わらず。
たまにくしゃみをするくらいで。
寒いなぁって。

そして、寒いのでお白湯をぐいぐいと飲んでいるんですね。
するとなぜだか、だんだんと頭がぼんやりとしてくるんです。
なんなんだろう?疲れが溜まっているのかな?暑いから?猛暑だから?
それでも水分補給を怠らずにいると。
数時間のタイムラグがありながら、汗をかきだすんです。
体の代謝が悪くって、体温調整が機能できてないということなのだろうか?と、驚きました。

のどが渇いていなくても、寒いから飲んでいたお白湯が功を奏したとしか思えない、時間差でした。
むつかしいぞっ。
むつかしすぎるぞっ。
わたしと空調の関係性は、今年はいったい何なのだってなっています。
謎が深まるんですが。
お白湯だけは、欠かしていません。
単にぼんやりと本を読んでいたら、なかなか頭に入ってこなくって、なぜなんだろうって悩んでいると、時間差で発汗するんです。なんだか怖いな今年の夏はと思っています。むつかしいですね。外に出ると蒸発するんじゃないのかな?って思ったりもしますし。しないですけどね。