主食の多様化。

お米が高騰したり、ほかの食材が高騰したりしている間に。いろんな工夫をしてきましたよね。

わたしも頑張ってきましたよ。

いろんな工夫をしています。

お米脱却のために、お米に頼らないご飯はどうしよう?と。

結果として、いろんなおいしい料理と出会えたりもしました。

つまり、食材が手に入らないと、多様化していくんですよね。それに満足するようになったらどうするんだろう?って。

ごはんじゃなくって、パンでもいいよっ、パスタでもいいよってなったら、どうするんだろう?って。

農林水産省ってどこに向かっているんでしょうね?

日本人の食文化の確保とかどうでもいいんでしょうか?

農林水産省の出身者のひとがトップでしょ?どこに向かってるんでしょうね。自民党って壊滅的ですよね。農林水産省って、自給率下げて輸入量を増やすことだけに粉骨砕身している組織体なんでしょうね。日本人が減少局面だと、大規模な稲作にシフトするとか多方面の新機軸の農業政策を模索するべきなんです。海外で可能で、日本では不可能ですというのはありえませんしね。自然災害については世界中で起こりえるので、理由にはなりません。

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