日本の基本は自助です。

災害にあったとき、どうすればいいのか?

情報はありとあらゆるところにあふれているのですが。精査できる基本的な情報が網羅されているサイトというのは、案外なかったりもします。

政府広報が「【防災特集】政府広報 防災・災害ポータル政府広報オンライン」というサイトを作っています。

必要な情報が網羅的なのかどうなのかはよくわかりません。

自治体の支援もあることを前提とすると取捨選択されているのかもしれません。

それでもここを基本にするといいのかな?と思っています。

情報はたくさんあるので、例えば、週に一回、この曜日のこの時間帯にアクセスして内容を少しずつでもチェックしてみようと、わたしは考えていたりもします。

情報がたくさんある場合には、何度も確認をすることで覚えていくことはできますしね。

もうひとつ、チェックしておくと参考になるのかもと思っているのは、阪神淡路大震災の被害地域と東日本大震災の被害地域の自治体の防災対策です。

もっと端的な情報が掲載されているかもしれませんし。いままで抜けていた視点に出会うこともあると思います。

きっと、普通の毎日に少しずつなんだと思います。

自宅で非難するという選択肢もあるそうです。最初の1週間を自宅で切り抜ける、その後の期間もふくめて何ができるのかという準備のありかたも大事になるそうです。

大変な状況を乗り越えたみなさんの知恵に学ぶって大事ですし。

現在苦慮しているのは、被災した時の自宅避難での食事なんです。支援が届くのにどれくらいかかるのかわからないですし。事前に練習をしたくても案外とレシピがないんです。

温かい食事はある程度諦めないといけないのかもしれませんし。そういう時は?というレシピがなかなかみつからないんです。わたしの調べ方が悪いのですが。

自宅の電源は落ちます。インフラがだめになるので。

水が貴重品になり、ガスボンベが手に入らなくなります。備蓄も大事になりますが、限られた備蓄のなかでどう食事を作って食べるのかというのが課題になるはずです。

情報があるようで、ないのです。

テーマを決めて探すようにしています。

まとまっているサイトがないので、個々人の努力です。

頑張ります。

環境が劣悪になるのはおそらく夏なので。

練習をしたいなと思っています。

少しずつでもできる準備を。

できる練習をしていこうと思います。

1週間、自宅で最低限の火と準備している食材で、きちんと食事ができるのか。

たまに作って試して準備をしたいと思います。

そうすることでローリングストックの絞り込みもできるかもしれませんし。

とりあえず、チャレンジはしようと思っています。

準備なので事前に考えることもできますし。とにかく健康を維持できる1週間の確立をめざしています。準備については各自で少しずつできるところから、頑張ってみましょう。

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