昨年は、減薬に伴う離脱症状のひとつである体重減少に陥らないように夏に入ったくらいから、積極的に間食をとる習慣を設けていたのです。その離脱症状がでるのかどうかもわからなかったんですが。できる予防はしたかったのです。
特に体重減少もしていないので、今年は間食をスキップするようにしています。
服のサイズも特段変化がないので。
お腹がすいてから、何かを食べるようにしています。

昨年の夏の努力は、思い返すと少し辛かったですね。
空腹を感じて、何かをおいしく食べるというほうが、おいしいんですよ。
ちょっとした空腹は最高のスパイスになりますという言葉遣いをたまにみかけたりもしますが。
本当だなとも思います。
胃腸を休めることも、きっと大事なのかな?という気もします。
昨年の夏は、切迫感にかられたように、数時間おきに何かを食べていたので。疲れましたね。