一人で過ごす時間については、日本語の割合を削っていきます。
日本語の文献は読みますよ。
それでも、たまに観るyoutube.comだったり(毎日はさすがに観ません)、耳に馴染む音楽などは、英語圏なんです。基本的には。
視覚的にも聴覚的にも、日本語の割合を減らしています。

ラジオ番組を聴いたりもするんですが。
放送が何年も前に終わったラジオ番組を流していたりもします。
過ごしているお部屋のなかでは、時制が過去なんです。音楽のラジオ番組になるので。音楽が主体ですし。
それでも過去なんです。
日本語の雑誌を読んでいることもたまにはありますよ。

むかしの『現代思想』や『ユリイカ』で必要なものを残してあるので。
たまに思い出したように読みます。
時制は過去なんですが。読みごたえはふつうにあります。
お部屋を占める割合は、過去時制なんですが。
困らないんです。
なんでなのかな?と悩んだりもしますが。
しょうがないことを嘆いてもしょうがないので。
耽溺しています。
楽しい時間は、ひとそれぞれです。ひとそれぞれなんですよっ。